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地域密着型介護老人福祉施設
地域密着型介護老人福祉施設 桜の里
 
最期を迎える所がどこかになるかは分からないが、
本人もしくは家族が
「ここにいて良かった」と思えるような施設
 
 

ご挨拶

緑水会法人事務局長及びケアハウス「結いの泉」施設長の小佐野進です。
 
 この度、令和元年7月に開設した介護老人福祉施設「紡木長屋」、平成24年4月に創設した地域密着型介護老人福祉施設「桜の里」において同一敷地内の施設長を兼任することになり、併せて、紡木長屋に併設する短期入所生活介護事業につきましても管理者に就任しました。
 微力ではございますが職務に精励して参りたいと存じますが、管理業務が増えたことを解消するためには、介護現場を各相談員及びユニットリーダーを中心とする新たな組織及び仕組みづくりを目指していきます。
 また、その方向性を確立し、経営理念である『一人ひとりの人権を尊重し、その人の人生を豊かにする緑水会』を実現できるようにしたいと思います。
 私たち職員は、入居者や利用者の皆様を「木造の大きな家」等にあずかっています。その家で生活がしやすい環境を整え、かつ隣の家(施設間)と行き来し、隣近所の職員同士の協力体制や情報共有にも努めたいと思っています。
 新たな挑戦だととらえて努力いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

地域密着型介護老人福祉施設 桜の里からのお知らせ

2021-05-13
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2020-10-19
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